「農」を愛し、「糸魚川」を愛し、営農・生活・金融サービスを通じて、皆様から”ありがとう”と感謝される組織を目指します。

健康講演会

健康講演会

 12月7日(土)、JA新潟厚生連糸魚川総合病院との共催によりヒスイ王国館で「健康講演会」を開催しました。今年は「歯を大切にし、いつまでもおいしく食事をするために~歯の治療を知ってみませんか~」と題して、糸魚川総合病院歯科部長 佐藤一夫医師から講演いただきました。

 当日は組合員を中心に約100人が参加し、普段なかなか知ることのない歯の治療や病気について学びました。

 

更新日:2013/12/07

漬け物総選挙

漬け物総選挙

 12月7日、ひすい食彩館で「漬け物総選挙」を実施しました。生産者の加工販売に対する意欲向上と消費者へのPRを目的に初めて企画しました。
 今回は5人の生産者が地元の野菜や山菜などを使った漬け物11品を出品。来店したお客さまは、それぞれを試食し、気に入った漬け物2品に投票しました。

 

 

ひすい食彩館のHPはこちらをご覧ください

12月8日付の糸魚川タイムスでも紹介されました

更新日:2013/12/07

糸魚川お菓子まつり

糸魚川お菓子まつり

12月1日(日)、セレモニーホール「フローリア館」で「冬の糸魚川お菓子まつり」を開催しました。当日は、1100人を超える来場者でにぎわいました。会場では、市内の9提携店がそれぞれブースを担当し、色とりどりの定番菓子や期間限定菓子を陳列しました。

 また、提携店による「クリスマス用リース教室」や「匂い袋教室」、「上生菓子作り体験コーナー」は親子連れや女性に人気を集めました。その他にもお楽しみ抽選会など、さまざまなイベントが行われ、どのコーナーも長い列ができるほどの盛況となりました。

更新日:2014/12/17

糸魚川産米ブランド化生産者大会

糸魚川産米ブランド化生産者大会

 11月30日(土)、平成25年度「糸魚川産米ブランド化生産者大会」を能生マリンホールで開催し、約330人が参加しました。

 大会では、新潟大学農学部付属フィールド科学教育研究センターの星豊一客員教授が「コシヒカリの品質向上のポイントについて」と題し、片倉チッカリン㈱関東支店新潟営業所の高橋源夫氏が「糸魚川地域における水田土壌の特徴と土づくりの効果について」と題し講演しました。

 その後、質疑応答、決意表明と続き、出席者は「全量一等米・糸魚川産米のブランド化」への決意を新たにしました。

 

 12月10日付の日本農業新聞にも掲載されました

 12月4日付の糸魚川タイムスにも掲載されました

 

 

更新日:2013/11/30

第22回 農業まつり

第22回 農業まつり

 

 11月3日(日・祝)にビーチホールまがたまで糸魚川・青海地区、11月10日(日)に能生谷ライスセンターで能生地区の「第22回 農業まつり」を開催しました。

 両日とも大勢の方にご来場いただき、楽しくて美味しいイベントを楽しんでいただきました。

 

 農業まつりの様子は、こちらをご覧ください。

更新日:2013/11/11

JA関係者を名乗る不審者にご注意ください!

 

  

 新潟県内において、JA関係者を名乗る不審な人物が、宗教の勧誘や火災保険の調査を理由に、各家庭を訪問するという事案が発生しています。

 

1.JA関係者を名乗る人物が訪問した際は、名刺や身分証明書の提示を求め、身分を確認してください

  JAひすいの職員は、所定の身分証明書を携帯しています。

 

2.JAの職員か判断がつかない場合は、JAへご確認ください

  最寄りの支店または、総務部(☎025-552-0317)へご連絡ください。

 

3.JA関係者を名乗る不審な人物を見かけた場合には、直ちにJAへご連絡ください

 

 

 振込め詐欺などの被害が後を絶たない状況です。日頃からご注意いただく他、不審者が現金の支払いなどを求めてきた場合は、その場できっぱりと断り、すぐにJAや警察へご連絡ください。

更新日:2013/10/22

おいしい秋満喫祭

おいしい秋満喫祭


 10月19日、産直店「ひすい食彩館」で「おいしい秋満喫祭」を開催しました。

 店内には、同JAのオリジナルブランド米「ひすいの里」の新米をはじめ、地元で採れた秋野菜が勢揃いし、来場者はカゴいっぱいに買い求めていました。

 また、屋外の特設テントでは、同店へ出荷する生産者組織の産直会員が、ウドとコンニャクの煮物や、サツマイモ・シイタケ・レンコンの揚げたて天ぷらを振る舞いました。恒例の「餅つき大会」も行われ、つきたて餅の試食・販売には長蛇の列ができ、秋の味覚を楽しむ姿が見られました。

 

 

ひすい食彩館のHPはこちらをご覧ください。

更新日:2013/10/19

ひすい食彩館「新米まつり」

ひすい食彩館「新米まつり」

 

  

 9月20日に、平成25年産の新米が発売されました。そして、9月28日(土)に「ひすい食彩館」で『新米まつり』を開催しました。

 当日は屋外に特設テントを設置し、JAひすいの特選米「ひすいの里」の炊きたてごはんや、旬の地元産野菜を使ったおみそ汁などを来店者の皆さまに振る舞いました。

 

 「ひすいの里」について、詳しくはこちらをご覧ください。

 ひすい食彩館のホームページは、こちらをご覧ください。

更新日:2013/09/28

平成25年産新米発売開始!

  

 9月20日(金)、平成25年産の糸魚川産新米が発売になりました!新米の販売開始とともに、全国からご注文をいただき、ありがとうございます!

 

 「ひすいの里」について、詳しくはこちらをご覧ください

上記写真(チラシ)はこちらをご覧ください

 

 JAひすいの特選米「ひすいの里」は、ひすい食彩館、JAひすい生活部(生活課)、またはインターネットからお買い求めください。 

 

 ひすい食彩館、生活部(生活課)の場所はこちらをご覧ください 

 インターネットからのご購入はこちらから

 

更新日:2013/09/20

米初検査

米初検査

 9月12日(木)、平成25年産米の初検査を早川地区の東川原検査場で行いました。農産物検査員が目視により、うるち米の「コシヒカリ」や「こしいぶき」、酒造好適米の「五百万石」の等級の格付けをしました。

 13日(金)は、糸魚川地区の上刈検査場、17日(火)には能生地区の能生谷検査場でも初検査を行います。

 

地域日刊紙「糸魚川タイムス」でも紹介されました(コチラをクリックしてご覧ください)

「日本農業新聞」でも紹介されました(コチラをクリックしてご覧ください)

更新日:2013/09/13

平成25年産農産物 放射性物質検査結果

 

 

25年産米(コシヒカリ)の放射性物質の検査結果

 

 新潟県では、25年産米の出荷に先立ち、玄米の放射性物質を検査しています。このたび、糸魚川市内で収穫された25年産米を検査した結果、安全性が確認されましたので、ご安心ください。 

 

  

 なお、新潟県のホームページでは、県内全市町村の平成25年産米の放射性物質調査の検査結果を公表しています。 コチラをクリックしてご覧ください。

 

 

25年産米(早生)の放射性物質の検査結果

 

 新潟県では、25年産米の出荷に先立ち、玄米の放射性物質を検査しています。このたび、糸魚川市内で収穫された25年産米を検査した結果、安全性が確認されましたので、ご安心ください。 

 

 

 

 

更新日:2013/08/29

ディスプレーコンテストで特別賞!

ディスプレーコンテストで特別賞!

 JAひすいの生産資材専門店、グリーンセンター大和川店は、JA全農主催の『関東甲信越地区店舗ディスプレーコンテスト2013』に参加し、特別賞(倉庫型 陳列部門)を受賞しました。

 コンテスト参加にあたり、同店では、4月15日から6月25日までの期間、水稲殺虫剤「スタークル」と、水稲除草剤「ラウンドアップ」を展示しました(上写真)。商品名の他、適用害虫や適用雑草を大きく掲示して一目で分かりやすいよう工夫。お客さまからは「見やすくて、分かりやすい」と好評で、売上に貢献しました。

 グリーンセンター大和川店・グリーンセンター能生店は、今後も商品の品揃えや職員の知識向上を図り、より良い店舗運営を進めていきます。

 

グリーンセンター大和川店、グリーンセンター能生店の住所等は、コチラでご確認ください

 

更新日:2013/09/11

「食」のイベント

「食」のイベント

 

  

 8月24日(土)、糸魚川市のヒスイ王国館で、10回目となる恒例行事「食のイベント」を、JAひすいとJAひすい女性部の主催で開催しました。今年のテーマは「伝えよう!大切な物・思い」です。

 臼井隆氏(なぐも原・結いの里 事務局長)による「この思い、この心を次世代に」と題した講演会の他、糸魚川農山漁村女性交流協議会や女性起業者、女性部の皆さんのオリジナル料理(全12品)の試食会が行われました。

 

 JAひすい女性部について、こちらをご覧ください。

 

更新日:2013/08/24

農業機械安全講習会

農業機械安全講習会

  稲刈りシーズンを前に、8月22日(木)に大和川地区公民館(糸魚川地区)、翌23日(金)に西能生地区公民館(能生地区)を会場に、農業機械の安全講習会を実施しました。両日とも、多くの生産者の皆さんから参加いただきました。

 講習会では、営農部職員が水稲の育成状況を報告した他、農業機械メーカーが安全作業のポイントをDVDや口頭で解説しました。そして最後に、農業機械を使って点検方法などを確認し合いました。 

 

 

< 農機センター繁忙期対応のお知らせ >  

 JAひすい農機センターでは、秋の農繁期対応として、9月1日(日)から10月14日(日・祝)までの間、土曜・日曜・祝日も休まず営業します。

 農機センターの電話番号は552-6666、営業時間は、午前8時20分から午後5時までです。

 

 農機センターについて、詳しくはこちらをご覧ください。

 

 

更新日:2013/08/23

大和川支店 そばまき体験

大和川支店 そばまき体験

 

   

   8月22日(木)、糸魚川市大和川小学校の4年生の児童29名が「そばまき体験」を行いました。

 これは、昨年度からJAひすいが取り組んでいる「支店組織活動」の一つで、大和川支店が企画したものです。

 地域の方から「全体的に広くまくように」とそばのまき方の指導を受けた児童は、元気いっぱいに種をまきました。

 11月下旬には収穫したそばで、「そば打ち体験」も予定しています。

 

 

更新日:2013/08/22

 

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