「農」を愛し、「糸魚川」を愛し、営農・生活・金融サービスを通じて、皆様から”ありがとう”と感謝される組織を目指します。

ひすい食彩館年末大売り出し

12月26日(日)~31日(金)までの6日間、ひすい食彩館で年末大売り出しを行っています。お正月に欠かせないしめ縄や組花、お餅などのほか、地元産の新鮮な農産物が豊富に揃えて、皆さまのご来店をお待ちしております。

更新日:2011/01/26

山も雪化粧

最近は雨や雪マークのあいにくのお天気が続いていましたが、12月17日は久しぶりにお日様が出ました。
JAひすい本店の屋上からは、きれいに雪化粧した山々が見られました。上の写真には雨飾山、金山、焼山が写っています。分かりますか?

更新日:2011/01/26

JA越後ながおかの生産者がひすい食彩館を視察

12月14日、JA越後ながおかの生産者(園芸部会)と職員の皆さん67人が、ひすい食彩館へ視察に訪れました。
ひすい食彩館の梅沢店長が運営体制や今後の課題を報告したほか、実際に糸魚川産農産物を購入していました。

更新日:2011/01/28

糸魚川地域の米づくりを考える集い

12月8日、糸魚川市農業振興協議会と糸魚川地域振興局農林振興部の主催で、「糸魚川地域の米づくりを考える集い」がビーチホールまがたまで開催され、認定農業者や生産組織代表者、関係機関ら約50人が参加しました。糸魚川産米の今年度の作柄と今後の取り組みについて、糸魚川地域振興局農林振興部とJAひすい営農部職員が報告しました。
その後、佐渡市農林水産課生物多様性推進室の渡辺竜五室長が「トキと環境に優しい米づくりによる佐渡米の地域ブランド化」と題し、佐渡市独自の認証制度、「朱鷺と暮らす郷づくり」認証制度の設立過程や、今後の目標などを語りました。

更新日:2011/01/26

園芸推進連絡協議会・園芸総合反省検討会

JAひすい園芸推進連絡協議会は7日、ホテル糸魚川を会場に「園芸総合反省検討会」を開催。部会員や関係機関など73名が参加しました。㈱糸魚川卸売青果市場の木島隆社長が、7月に実施した「糸魚川の野菜を食べようキャンペーン」の結果や、市内学校給食への地場産野菜の納品例を紹介。糸魚川地域振興局は、「ひすい食彩館」へ出荷する産直運営協議会々員の指導強化や、特産品「丸ナス」の生産維持、それに次ぐブランド品目の育成など、園芸振興に向けた提案がされました。また反省検討会の後には、懇親会が行われ参加者は交流を深めました。

更新日:2011/01/26

健康講演会

12月4日、JA新潟厚生連糸魚川総合病院との共催で「健康講演会」をヒスイ王国館で開催し、地域住民ら86人が参加しました。同病院麻酔科部長で介護老健施設「なでしこ」施設長の樋口昭子医師が「やさしい痛みと介護の話」をテーマに講演。樋口医師は「痛みを取り除く努力(=リハビリ)を自ら行うことが大切。全快を目指すのではなく、痛みをなくすことをゴールに行っていきましょう」と、痛みと介護の関係を分かりやすく紹介しました。

更新日:2011/01/26

糸魚川産米ブランド化生産者大会

11月22日、糸魚川市農業振興協議会と共催し、糸魚川産米ブランド化生産者大会を能生マリンホールで開催しました。米の消費量減少や販売情勢が厳しくなる中で、米産地としての生き残りをかけ、生産者・JA・行政が一体となって「糸魚川産米」のブランド確立への意識統一をはかるもので、生産者や関係機関から約300人が参加しました。
 肥料メーカー、片倉チッカリン株式会社が「糸魚川産米の技術的課題」について説明したほか、「糸魚川産米の評価と今後に期待すること」と題して、米卸業者、(有)河南食糧の谷尚徳代表取締役が講演し、現在の経済状況や食文化など時代のニーズに適した価格・価値のある米づくりや、米以外の特産品の開発による、より一層の米の販売拡大への方向を示しました。
 また大会閉会後、TPP交渉参加反対の特別決議案が満場一致で決定され、参加者はTPP交渉への参加を断固阻止する決意をあらたにしました。

更新日:2011/01/26

心の健康づくりセミナー

11月17日、新潟県農業団体健康保健組合との共催で、「心の健康づくりセミナー」をJAひすい本店で開催し、管理職員ら20人が参加しました。
 講師の中村経営教育研究所主宰の中村容子(ひろこ)先生が、「メンタルヘルス~セルフケア~」と題し講演。「ストレスは、なければ味気ないし、強ければ体に悪い。ストレスに気づくことが大切。職場では積極的な挨拶と報連相で、相手の状態を察することが必要」と、いきいきと仕事をするためのメンタルヘルス(心の健康)の重要性を強調しました。

更新日:2011/01/26

第19回農業まつり開催

11月3日に糸魚川市民会館(糸魚川・青海地区)を会場に、7日に能生谷ライスセンター周辺(能生地区)を会場に、第19回農業まつりを開催しました。
新鮮農産物が豊富に揃った「大産直市」や餅つき、屋外バザーなどさまざまなイベントを行いました。また、芸能大会には、多くの組合員の皆さんが日ごろの練習の成果を発揮し、まつりを盛り上げてくれました。

更新日:2011/01/26

秋の糸魚川お菓子まつり

10月31日(日)、「秋の糸魚川お菓子まつり」をセレモニーホール「フローリア館」で開催しました。提携する市内7つの菓子業者が定番菓子や新作菓子を提供。色とりどりのお菓子が会場いっぱいに並び、いつものホールとは違った雰囲気となっていました。お菓子の他にも、提携業者によるフラワーアレンジメント教室や手作りキャンドル教室、お楽しみ大抽選会などのイベントが行われ、どのコーナーも長い列ができるほどの盛況となりました。

更新日:2011/01/26

真っ赤な夕日

10月29日(金)午後5時頃、JAひすい本店屋上からの写真です。糸魚川は真っ赤な夕日に染まりました。とってもキレイでした。

更新日:2011/01/26

ひすい食彩館「おいしい秋満喫祭」開催!

10月23日に「ひすい食彩館」で毎年恒例の「おいしい秋満喫祭」を開催しました。店内には、地元産の原木ナメコや生シイタケなどのキノコをはじめ、地元で採れた秋野菜が勢揃い。
また、屋外の特設テント内では、「産直会員」が中心となって、キノコ汁やシイタケフライが振る舞われました。餅つき大会も行われ、秋の味覚をほおばる来場者の姿があちこちで見られました。

更新日:2011/01/26

セレモニーホール 新マイクロバス導入

10月18日(月)、セレモニーホールに新しいマイクロバスが導入されました。
このバスの特長は、「環境にやさしいこと」。平成17年(新長期)排出ガス規制をクリアし、マフラーからは排気ガスの匂いがほとんどしません。
お客さまにご満足をいただき、地域1番店となるよう、今後も努力していきます。

更新日:2011/01/26

うまい!にいがた地鶏

にいがた地鶏は、大量飼育・大量生産は行わず、清涼な自然の中、新潟産のお米を加えた良質な飼料で、きめ細かい管理のもとゆったりと平飼いで育てられた自慢の鶏で、県内各地で飼育されています。糸魚川市では、3か所で育てています。そのうちの1つ、社会福祉施設「ワークセンターにしうみ」では、429羽を飼育中です。11月3日の農業まつりでは、新潟地鶏がたっぷり入った「地鶏汁」を提供いただけます。お楽しみに!

更新日:2011/01/26

第6回 糸魚川駅伝大会(JAひすいチーム参加)

毎年恒例の第6回糸魚川市駅伝競走大会が、10月10日(日)、徳合崎から能生事務所までの全10区間38,580mのコースで開催され、JAひすいチームも出場しました。
結果は、全35チーム中13位と健闘しました。

更新日:2011/01/26

 

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